昨夜いつものようにゆっくりしていたら、クリスマスケーキーをどうするかが決まっていなかったことに気が付いた。そこで、慌てずに、先月購入したGalaxyNote2を片手に「近くのケーキ屋さん」と「しゃべってコンシェル」で音声検索したら、でてきたのが「菓子工房モカマロ」だ。今朝は、開店10時に出かけてみたが、予想通り大勢が店に来ていた。ショーウィンドウには、いかにもクリスマスのケーキが沢山置いてある。とりあえず、これで今年のクリスマスパーティは乗り越えられそうだ。
入間市市長との懇談
入間市の市長が交代して、新たに田中龍夫さんが市長になった。さっそくNPO法人で挨拶に伺う。左から田中市長、まちサポ木内さん、幸森さん、渡部、宮越さん。そしてテーブル中央には、私のiPad。これで、NPO法人の活動内容をビジュアルにかつ、正確に市長に報告した。市長が「ところで、皆さんの活動成果にはどのようなものがあるの?」という問いかけにも、慌てずにサイトの「ショーケース」を取り出してご説明申し上げた。
散歩中に武甲山を見つけた
南高麗滝の入りタブの木を訪ねる
飯能市のエコツーリズム(主催:ぐるーぷ倶楽志in飯能)で「南高麗滝の入りタブの木を訪ねる&新そばつくり」に参加しました。飯能駅北口のバス停8:32発で間野黒指行きに乗車して上直竹下自治会館に向かいました。参加した15名は、自治会館に集合して、まず、浅間神社の宮司武本さんの挨拶。神社の成立時期は不詳だが、500年以上とのこと。いよいよ境内に出て散策開始。神社の横にある滝をみて、いよいよ富士山(神社の神体山)にハイキング開始。久しぶりに急な登りを20分近く登って山頂に到着。そこから、東京方面を眺望すると、はるか彼方に薄らビル群(新宿の高層ビル?)が見える。残念ながら、スカイツリーは見えなかった。その山頂から少し降りたところに、樹齢700年といわれるタブの木(埼玉県指定の天然記念物)があり、木の麓で記念撮影。この木は温暖な地域に自生するが、なぜかここ埼玉に大きく根を張ったとのこと。不思議ですね。
11:30に自治会館に戻っていよいよ蕎麦打ちです。講師は入間市の金子おやじの会の諸岡さん。蕎麦打ちは、4人前で800g。ともかく水の量だ。水回しで硬さを見て行くのがポイント。できたての新そばを皆で美味しくいただきました。
秋祭りのフィナーレ:入間航空祭
宇宙焼酎ミッション?
祭りの季節:川越祭り
今夜は土砂降り
イルミンで夜の会議を終えて、21時15分ころ外に出ようとしたら、外は土砂降りの雨。駐車場の車に辿り着くだけでも、ズブ濡れ間違いなしです。スマホで降雨量を見ていた人が「もう少し待てば、止みそう」という予測。案の定、5分ほど建物出口で待っていたら、急に雨が弱まってきました。さて、これで大丈夫と、皆さん駐車場に走りだしました。私は駐車場ではなく、すぐ横の自転車にまたがり、急いで帰路につきました。が、甘くないのが今年の天候ですね。2,3分走ったところで、先ほどの比ではないほどの土砂降りになりました。もう逃げようがありません。潔く9月の雨に打たれながら10分ほどのワイルドなサイクリングを楽しみました。家に帰って暖かい風呂に入ってようやく体の緊張が解けてきました。気象庁の降雨ナウキャストで見ると、その時間帯は私の埼玉南部方面は、真っ赤な表示になっています。一時間50mm以上の豪雨です。まさに、それを体感したのでした。

東藤沢公民館で夏祭り
夏祭り会場の東藤沢公民館に着いたときには、会場の出店も店仕舞らしく、段ボールなどに何かを詰め込んでいるところでした。辛うじて、樽酒のところでお酒を振る舞ってもらいました。盆踊りはそろそろ最終のようで、一しきり踊りが終わったところで拍手がぽつぽつ。「また明日もありますので、そろそろお開き・・・」のようなアナウンスを聞きながら出口に向かいました。
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地域の情報資源とは何か
駿河台大学で開催されている「彩・ふるさと喜楽学」の公開講座に参加しました。講師は、飯能ケーブルテレビ社長の和泉氏、題目は、情報資源の現在と未来~変化して行くコミュニケーション手段~。 IPで地域に貢献できるコンテンツを目指すのが方向とのお話。地域力の発見、地域の情報資源とは何か、といった私が外せないキーワードがでてきました。ただ、1時間半のお話の中で踏み込んだところまでは伺えませんでした。
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